いよいよ本格的な春夏のシーズン。myyが今季自信を持っておすすめするのが、イギリス・ロンドン発 The Jacksons(ザ・ジャクソンズ) のバッグです。中でも、圧倒的な存在感と実用性を兼ね備えた最大サイズ「Barry(バリー)」シリーズについて、私自身のリアルな使用感も交えてご紹介します。

―― ロンドンの感性と、熟練の職人技
「Jacksonsのバッグは、なぜこんなに心惹かれるのか。」 その理由は、ロンドンらしい遊び心あふれるデザインを、熟練の職人が一点ずつハンドメイドで形にしているから。 大量生産では決して出せない編み目のニュアンスや、手仕事ゆえの「一点物」としての価値。2万円を超える価格には、手に取った瞬間に伝わるその確かな背景が込められています。
―― 妥協のない「大容量」と「使い心地」
今回myyでセレクトしたのは、個性の光る3種類。
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Stripe
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Bon Voyage
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Keep Rolling (価格:各¥23,650)
サイズは 横45cm × 縦35cm × マチ16cm。 両サイドに配されたポケットは、500mlのペットボトルがすっぽり収まるサイズ感。

―― ライフスタイルに寄り添う、マルチな活躍
「とにかく何でも放り込みたい!」そんな日は、迷わずこのバッグを手に取ります。 160cmの私が持つと、肩掛けはもちろん、手持ちにしても床につかない絶妙な丈感。
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Beach & Travel: 水着や大判のタオル、着替えも丸ごと。
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Gym & Work: シューズやウェア、そしてPCも余裕で収まります。
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Mother's Bag: 私も昨年からマザーズバッグとして愛用中。子連れプールの際、子供の浮き輪やサンダルといった大物まで一つにまとめられたのは感動でした。
よくある仕切りの多いマザーズバッグも便利ですが、私はポーチで仕分けたい派。この自由度の高い大容量さは、私と同じ「ポイポイ派」の方にはたまらない使い心地のはずです。
これだけ大判のバッグですが、中身が空のときは驚くほど薄くコンパクトに。クローゼットで場所を取らず、旅行のサブバッグとしてスーツケースに忍ばせておくのにも最適です。
―― 家族で、パートナーと。「シェアする」楽しみ
今年の3モデルは、どれもユニセックスで楽しめるデザイン。 本国イギリスの公式モデルも男性が起用されているように、メンズが持っても最高に格好いいんです。うちの社長も、昨年からこのBarryシリーズを愛用中。家族旅行でも「それ貸して」と自然にシェアが始まり、シェアしやすいバッグです。
―― あなただけの物語を育てる
ジュート素材ならではの風合いは、使うほどに少しずつ柔らかく、あなたの生活に馴染んでいきます。 街で誰とも被らない圧倒的なデザイン性と、日常を支える機能性。
「ただのバッグ」を超えて、あなたの日常を少しだけ特別にしてくれる一点です。 この夏の相棒を、ぜひmyyで見つけてみてください。
今回ご紹介の商品はこちらから。
Stripe
Bon Voyage
Keep Rolling

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